2008年7月25日 (金)

久々にライブ見てきました

本日、お昼から六本木 morph-tokyo にて ROUTE405 のコンベンションライブがあるとのことで、ちょっくら顔出してきました。
どうでもいいですが、こういったライブハウスに行くのは、実は結構久しぶりだったり。
以前はそれなりにいろんなハコに行っていましたが、最近はご無沙汰でした。

そもそも、なぜ見に行ったかと言えば、最近1曲提供させてもらったから。
3月から着うた配信されている『キミとボクの宝探し』という曲です。
ダウンロードよろしくですscissors

残念ながら、ライブではその曲は歌わなかったけど、まあ時間も短かったし仕方ない。
でも、ライブパフォーマンス、ダンスはさすがというか、なかなか様になってました。全員が現役モデルということもあってか、ステージ映えも良かったです。
最後に歌った新曲のサビが、ちょっとつらそう(?)だったのが残念。

今後ますますの活躍を期待して、六本木を後にしました。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年6月18日 (水)

Firefox Download Day

Spread Firefox | Download Day 2008

今日午前2時から、ダウンロード数でギネス記録を狙う Download Day が始まっています。
私も事前に申し込み、今日が来るのを待っていました。

サーバーが重く、ダウンロードページになかなか接続できませんでしたが、いまようやくダウンロードが完了しました。

今現在、日本では約11万件、全世界では約274万件を超えるダウンロード数ですが、最終的にはどこまで増えるのでしょうね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 9日 (月)

おすすめメールフォームスクリプト

すごく久しぶりのブログですが。。。

最近はあまり他の方が作ったメールフォームスクリプトを使うことは無いのですが、ちょっとした事情で Perl で書かれたフリーのものを探していました。

そんな中で見つけたのが、SYNCK GRAPHICA さんの「メールフォームプロ」。
”プロ”と名乗っているだけあって、かなり高性能。
どんなタイプのメールフォームにも対応できそうです。

設置も面倒ではないです。が、Jcode.pm 必須なのがちょっとハマりやすいかもしれません。

複雑すぎず、設置環境もあまり制限が無いので、Perl 用のものとしては最強では?と感じています。
(PHP 版が必要なときは拙作 cfFormMailer 使いますけど^^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月25日 (火)

ダッシュボードって。。。

最近は Movable Type (以下 MT)と格闘する日々が続いています。
特に MT を PHP から操作する処理と、XML-RPC を利用した投稿。
本家サイトでは、どうもこのあたりのドキュメントが弱いような気がするのは私だけ?
でも、まあ結局は、自分でソース追え!ってことですよね。これ基本。

そんなことより、ようやく最近になって MT4 を入手して、ちょっといじっています。
オープンソース版が現行のものと同仕様で出てくるなら、このタイミングでライセンス買わなくても良かったんじゃね?と思ったり思わなかったり。

まだ本格的には使っていないけど、どうも新機能(?)「ダッシュボード」に慣れない。
というか、見にくく使いにくい。
複数のブログを使っている場合などは特に、ブログの選択ですら面倒に感じる。

これは慣れれば大丈夫、なのかな・・・?
MT3 と同様のメニューを実現するプラグインもあるようなので、どうしても我慢できないときは、それを使えば良いのですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 9日 (金)

オケ曲は大変

一昨日から昨日にかけて、短納期の BGM 制作に追われていました。
3分程度の曲を3曲、オーケストラサウンド的な感じで、という依頼だったのですが、やっぱりオケ風な曲は難しいなーと再確認でした。

専門的に管弦楽の作曲を学んだことは無く、また本物のオケ向けの作編曲に携わったこともありませんが、でも、より本物っぽく聴かせるためには、知識と技術と経験と素材を駆使して臨むことになるわけです。

これらのうち、「素材」として私が愛用しているのが、EastWest 社の QuantumLeap Symphonic Orchestra Gold Edition。略して QLSO金。
ほとんどのサンプルに予め残響が付いているし、(フルオケだから)各パートの人数も多く、言うまでもなくポップス系には使いづらいです。
でも、今回のようなオーケストラ風楽曲を作るときは大活躍してくれる、頼もしい存在です。
収録されている音色もグレードが高く、所謂”とても生っぽい”音です。

でも、このような音源を使っても、打ち込み技術が足りなかったり手抜きするようではダメで、各パートとも音量や奏法の変化などを細かく指示(=打ち込む)しないと意味がありません。
つまり、普通のポップス系楽曲よりは、打ち込みに手間が掛かってしまうわけです。
(これには賛否両論あると思いますけど。)

いろいろと大変なオケ風楽曲の制作ですが、ポップス系とは違う頭を使うためか、「個人的なお気に入り楽曲」率がとても高いような気がします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«一太郎の脆弱性とその対応